ORANKA

オランカのサステナビリティへの取り組み

青空と緑の芝生をバックに配置された、オランカ濃縮パックと配送用ケースのイメージ

ORANKAの果汁飲料を導入することで、自社の環境配慮への取り組みをより明確に示すことができます。私達は環境保護を重視し、ドイツにおいてメーカーとしての責任を真摯に受け止め、持続可能な取り組みを行っています。
FSC®認証の取得や、Grüner Punkt®への参加を通じて、製造元のWolfgang Jobmann GmbHは、気候および環境保護への包括的な取り組みを推進し、CO2排出量の大幅な削減に貢献しています。
私たちのビジネスの考え方は、「大切なことに集中する」というシンプルなものです。濃縮液に無菌リサイクル包装を採用することで、ストレート飲料と比べて最大95%の包装削減を実現し、生産・保管・物流コストの削減と温室効果ガスの低減に繋げています。
この理念のもと、ORANKAは生産・包装・物流に加え、エネルギー管理や空調、発電技術まで、一貫して持続可能なビジネスプロセスの実現に取り組んでいます。

オランカ1パックから作れるジュースの分量イメージ

ドイツでの幾つかの取組み例

・革新的な飲料の濃縮比率である1 + 19の実現により多くのパッケージとCO2を削減
・持続可能なエネルギー源からのグリーン電力
・LED照明技術の使用
・最先端のガスボイラー技術
・プラグインハイブリッドカーなどの採用により二酸化炭素排出を削減